H1

Q&A(よくあるご質問)

コンテンツ
シフトにはどんなパターンがありますか?
ホテルには様々な職種、様々なシフトパターンがあります。
それぞれの職場のシフトパターンの中から、あなたに合うシフトが必ず見つかるはずです。

<アルバイトスタッフのシフト例>

◇曜日によって働きたい時間がまちまちの場合
  17:30~21:30
(4.0H)
  17:30~21:30
(4.0H)
    8:30~16:30
(8.5H)
  • 学生の方に多いシフトパターンです。平日は学校終了後からでもOK。
    土日・祝日はフルシフトでの勤務が可能。
    また、長期休暇中は週5日フルシフトで勤務することが可能なので、ご自身の都合に合せられます。


◇日中ではなく、遅い時間帯のみ働きたい場合
  16:30~翌9:30
(8.5H+8.5H)
    16:30~翌9:30
(8.5H+8.5H)
     
  • 在宅ワーカーや夜間学生の方に多いシフトパターンです。
    夜勤シフトは、1勤務で2日分の時間働くことができます(仮眠時間あり)。
    22時から翌朝5時までは深夜手当がつきます(時給が25%増)。


◇平日の日中しか働けないが、毎週固定で働きたい場合
7:30~15:00
(7.5H)
7:30~15:00
(7.5H)
  8:30~16:30
(8.5H)
8:30~16:30
(8.5H)
   
  • 夜間学生や主婦の方に多いシフトパターンです。
    早朝から勤務できるので、毎日しっかり働いても早い時間帯に仕事を終えることができます。
語学力はどのくらい必要ですか?

ニューオータニのお客様の約半数は海外からのお客さまです。
英語を始め様々な言語圏のお客さまがいらっしゃいますので、どの職種でも、業務中に英語を使う機会は多々あります。
しかし、ホテル英会話にはよく使う定型的な表現がありますので、この定型表現を習得した上で応用表現を身に付けていけば、外国人のお客さまへの接客も可能です。
社内英会話研修や、当社でよく使われる表現を載せたホテル英会話教材もありますので、活用してスキルアップしていくことができます。
もちろん外国語だけでなく、日本人のお客さまへの接客時にも、正しい言葉遣いが必要となりますので、日本語の丁寧な言い回しや正しい敬語表現を身につけていただくことも大切です。

<語学力が必要な職種>
・ホスピタリティリレーションズ
・フロントオフィス
・ルームリザベーションズ
・テレフォンサービス
・ゲストサービス
・レストラン&バーサービス
・客室
髪型や身だしなみ等で決まりはあるのでしょうか?
ホテルスタッフは、様々なお客様に対し好感を持っていただく事が大切です。
「エレガント=清潔」・「スマート=感じ良く」・「クール=活動的」をコンセプトに、職場の業務やコスチュームに相応しい身だしなみを心掛けています。 髪は耳や襟にかからないよう整髪し、コスチュームに相応しい自然な髪色にします。 女性の化粧に関しては、ノーメイクではマナー違反ですが、華美になり過ぎないようナチュラルメイクを心掛けます。 アクセサリーについては職場によって異なりますが、コスチュームに合った上品なものを身に着けます。
契約社員への転換制度とは?
アルバイトとして1年以上継続勤務(原則)し、所属長からの推薦を受けた方が契約社員への転換資格を得られます。 転換試験は面接形式で実施しています。
さらに契約社員から正社員への転換制度もあります。
ニューオータニではアルバイトから契約社員へと転換された方が多数活躍しています。
【全】スマホ切替ボタン